ゆるいおたくのガチ恋日記

ガチ恋女が思ったことを書きます。やたら書き直します。

『推しに会いに行く』とは

推しに会いに行く…はたして『会う』とはどういう意味か。周り、というか私には茶の間の知人がいて、それがこの間好きな舞台あるんだ♡チケット取れたら推しに会える♡やっと会える♡と言っていてびっくりした。まず推し(笑)の舞台にチケット取れたら行くレベルって…逆に何の舞台なら行くんだよ。ドン引き。茶の間はおとなしく家で推しツイッターとか見ててください。あと舞台観劇は『会う』ではないのでは、と思ってもやもやした。
わざわざ他担の茶の間にもやもやするとか余裕ないとか思われそうだけどそういう人が周りにいることがまずきつい。当たり前のように心が狭い。

普通会うって言ったら接触ありのイベントとかじゃないですか?むしろそれすら会うという意味なのかは怪しいけど。普通の人間は金払って会いませんから。繋がって仕事の場以外で会うことが本当の意味なのでしょうけど、まあそんなのはいいです。繋がりの話はまた会うという意味からは大きく逸れます。
それから私の推しは映像は一切出てないのでエキストラとかも除きます。それにしてもエキストラっていいですよね。楽しそう。怖そうだけど。

舞台観劇は会うではないとして、イベントの推しとの接触って怖くないですか?特に私の推しは最近イベントも舞台もあんまりない。接触ありのイベントとかほとんどこれまでないし。最前全通しても認知されてるのか微妙だから(推しは出席確認とか全然しないタイプ)。接触イベとか行ってもそれじゃああんまり手応えなくないですか?
推しとの温度差とか怖い。メンタルくそだからあんまりそういうのあると立ち直れない。

推しの現場が少ない厨はどう応援すればいいんですかね。その分一つ一つの現場に力を入れればいいのかもだけど、限界があるし。やっぱり別の現場にたくさん通ったほうが印象に残るしいいじゃん。そのほうが誰目的かって気付いてくれるし、いろんな活躍が見れるし。